07.06.00:16
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12.24.00:41
コンサドーレ札幌DF曽田雄志
過冷却冷蔵庫株式会社TITコンサルティング竹下です。
本日、サッカー天皇杯の準々決勝がありました。
私は出身高校が札幌ですので、コンサドーレ札幌を応援しています。
応援する理由はもうひとつ、コンサドーレ札幌のDF曽田君がいるからです。
彼は、僕と同じ年で、同じ札幌南高校サッカー部の主将でした。
3年間一緒にがんばりましたが、彼はその頃から大物でした。
札幌南高校はいわゆる進学校で、その中クラブ活動のチームをまとめ、さすがでした。
私は、サッカーで花を咲かせることは出来ませんでしたが、彼は今、真っ只中です。
29日にあと1勝して、正月テレビで彼を見れるよう応援したく思います。
がんばれ!
12.23.00:28
愛車車検
株式会社TITコンサルティング竹下です。
本日、愛車の車検が終わり受け取りに行ってきました。
ほんの4日ほど、手元に無かっただけですが、嬉しかったです。
オイル漏れ修理数ヵ所、パッキン交換数ヵ所、ブーツ交換、ホース交換
バルブ交換、ドアミラー修理等々。
やんちゃなカスタムは卒業してますので、基本的な部分だけですが、
長く乗るためにはきちんと整備をし、消耗品もきちんとケチらず交換し
大事にしていかないといけません。
この車にはずっと乗って行きたいですね。
12.21.23:39
忙しいけれどもうれしい一日
株式会社TITコンサルティング竹下です。
本日は、大きなイベントがたくさんありました。
たくさんと言っても、通信事業部とマジコール事業部それぞれ1件ずつですが。
*通信機器事業部*
偉業を成し遂げました。
大きな企業様はご導入が始まっておりますが、リバースオークションにこの度、
サプライヤとして参加いたしました。
本日、10時より開催されました。
メーカー、㈱アイティーネットワークス様に多大なご協力を頂き、見事競合他社
に勝ちました。
メーカー直の業者の中、販売代理店としての参加はめずらしく、また勝ち残ること
自体、相当の企業努力が必要なのです。
定価で約50,000,000円ほどの売上ですが、決まりました。
この案件は、一人では決して成し遂げられないものでした。
2年の歳月と協力してくれる企業があってこその『偉業』でした。
*マジコール事業部*
まず、エグゼクティブパートナーである白金台のプラネタリウムBARがセレブ雑誌
「東京カレンダー」の巻頭1ページにて掲載されました。
こちらは相当名誉なことです。
また、フードスタジアム(東京のトレンド・グルメのWeb雑誌)にもプラネタリウムBAR
とマジコールの記事が掲載されました。トップ記事でです。
皆さん、チェックお願いします。
こちらでは私、初めてメディアデビューしました。
その後、プラネタリウムBARにてそのままスノーウィーを嗜み、いろいろ話していた時
なんとオリエンタルランドの方と偶然ごあいさつをする機会がありました。
今後、ディズニーランド・シー・アンバサダーホテル等に営業をかけていきたく予定して
いましたので、大変貴重な一日でした。
以上、年末が近づいてきた今日この頃ですが、大変有意義でした。
12.20.21:36
東京カレンダー
株式会社TITコンサルティング竹下です。
本日はプラネタリウムBARについてです。
皆さん東京カレンダーという雑誌はご存知でしょうか?
前刊は松嶋菜々子が表紙でした。
こちらはセレブ雑誌です。いいとこの飲食関係の雑誌です。
この雑誌の巻頭1ページに掲載されます。
その発売日をずっと本日12月20日だと思ってました。
出版社に確認すると明日でした。
皆さん明日コンビニエンスストアででもチェックしてみてください。
東京(関東地区)の皆さんお願いします。
あと、プラネタリウムBARには芸能関係のお客さんも良く来られる
見たいです。
岡村隆史も今度取材で来るそうです。
ナイナイサイズだったかな?
プラネタリウムBARの良さはまた次回。
12.19.22:54
ビジネスエクスプレス登録完了後
株式会社TITコンサルティングの竹下です。
昨日、ビジネスエクスプレス登録完了しましたが、早速動きがありました。
良い点:Yahoo検索に『過冷庫』で1位です。
悪い点:早速データが流出したようです。
→何たら広告やら何たら出版やらから会社代表電話番号へ2件電話がかかってきました。
着信番号より九州より一件、大阪より一件でした。
藤波辰巳さんがインタビュアーの国際グラフというものがそのうちの一件です。
当然、経営者として費用対効果を考えますが、こちらの国際グラフという雑誌は、B4サイズ
1/4のスペースで84,000円とのことです。
いまひとつこの雑誌の購買層・その部数について不明点が多く、また広告効果に疑問点が
多くあるので今回はお断りするつもりです。
今回ご提案いただいた内容も『マジコール』に関してでした。
やはり『マジコール』は話題性には困らない商品のようです。