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株式会社TITコンサルティングです。
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  • 07/08/14:10

11.16.01:08

あの頃の焼肉

TITの竹下です。

本日は、晩御飯に昔(学生時代)よく行った焼肉屋へ行きました。

最初に食べに行ったのは18歳でした。
10年前ですね。
それ以来ですので久々でした。

その頃食べたあのおいしさがありませんでした。

舌が肥えたのか、とにかくちょっとがっかりしました。

今日、感じたことは大切にしたいと思います。

そのお店の値段も肉もきっと変わってなかったと思います。
変わったのはきっと僕の中身です。

あの頃、僕は幸せでした。

貧乏でしたが、自分に可能性を信じていました。

現在は、その逆ですかね。
貧乏ではないが、自分の可能性を信じ切れていないかもしれませn。

ブログのタイトルですが、今の自分が同年代のサラリーマンと自分を
見比べて「脱ありんこ」です。

あの頃の自分が今の自分を見たときは、ほかの人たちと違うように見える
のでしょうか?疑問ですね。

と、言うことで、本日より。
あのころ、自分に寄せてた期待に応えるような人間になるようがんばります。

本日は、新鮮な目で周りを見られるよう気持ちをクリーニングできました。

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11.15.00:46

営業の基本的取組み方

営業について、TITでは基本的な取組み方(スタンス)があります。

一度にしゃべる言葉について、です。

できうる限り端的に話すよう心がけます。

一度に相手に伝わりやすい言葉は短ければ短いほど良いと考えますが、
長くとも20秒くらいまでの文章までですね。

たとえば「はじめまして」
→初めて会うということが相手に伝わります。

「こちらの商品はお客様にとって集客効果即戦力として見込めます。」
→商品がどう役に立つかが伝わります。

よくない例として、
「こちらの○○と言う商品は他社の△△と言う同等の商品と比較しても、価格は
同等ですが、弊社のご提案する○○と言う商品のほうがより、御社へのニーズ、
たとえば××な場合なんかに効果を発揮すると思い、また、このたびのご提案は
できれば本日ご採用いただきたく、弊社の〆日の都合がございまして、もし、
本日ご注文いただけるのであれば値引きをさらに5%加えさえていただけますので
お客様にとっても○○と言う商品をご検討いただきたく思いますが、何かご不明な
点はございますか?」
→こんな話を聞かされても全く何も訴えかけるものがないです。

話の焦点が絞れてないから最後に「うーん」という言葉が返ってくるのが簡単に
予想できます。相手に伝わっていないと言うことです。

営業の基本は相手に伝えること。
・商品のセールスポイント
・熱意
・自分のセールスポイント

簡単なことをいつもきちんと行う。
それもアツく。
こんな考えの下で仕事しています。

 

11.13.23:46

複合機案件

TITの久々大きな仕事です。

ほかの案件も1件1件大事な仕事ですが、僕が㈱アイティーネットワークス
役員だったころからの案件で、携わって来た中で期間が一番長くかかっている
案件です。

売上金額は1千万円前後でそれほど大きくはないですが、基本的に折衝に
それほど期間を必要としない業態なので、この仕事に携わることで今後の自分
の成長につながっていきそうです。

うまくいくといいです。

11.13.11:28

便利について

昨日、ブログを更新しようと文章作りました。
TITの竹下です。

サーバーのメンテナンスしてます。」

時間使って文章作ったのに、それにもかかわらずこの1文にて終了しました。

そのデータも消えてしまい、再度がんばる気持ちにもなれず、愚痴を少々。

このようなタイミングでデジタルに使われている気持ちになります。

あくまでも道具は使うためにあり、使われるようになる前に自分で調整しな
ければいけません。

便利と言う言葉のために、「何かをやらなければ」と言う強迫観念を持つように
なると末期です。
携帯電話が便利だから常に身近においておかなければ、こんな感じです。

僕も、仕事で使うからと言い訳をした上で身近においておかなければと言う
強迫観念に追われています。

 

11.12.00:48

油断しました

株式会社TITコンサルティングの竹下です。

昨日の夜に㈱アイティーネットワークスの祝勝会に参加してきました。
㈱アイティーネットワークスがコニカミノルタ製複合機の新規エントリー販売店の
なかで売上高で1番だったとのことでそのお祝いです。

あまり長いするつもりはなかったのですが、結局夜中まで飲んでいたようです。

文末の不確かな様子は、飲み始めて1時間くらいのことしか覚えていない
昔はこの程度では記憶飛ばすことはなかったはずですが。

そして本日、目が覚めて、いくつか違和感を覚えました。

1.どうやって帰ってきたのか(2,500円のタクシー領収書)

2.玄関に見たことない靴

3.携帯電話がない

4.見覚えのない鍵がポケットに

秋葉原にいて、タクシーで帰ってくると7~8,000円かかります。
靴は何で間違えたのか不明です。
携帯電話はどこかに忘れた様子。
見覚えのない鍵。誰かが困っていると言うことかな。

そしてひどい二日酔い。
どうやら風邪も合わせてひいたらしく、週末で仕事が少なく良かったです。

結局、なぜかタクシーは乗り継いだらしい(領収書がもうひとつでてきました)
靴は持ち主がわかり取りに行ってきました。
携帯電話はタクシー会社にありました。

一日を無駄にしてしまいました。
それにしてもあの鍵は誰の鍵でしょうか?セコムはいってるみたいだし。

久々に反省しました。
ここ最近、こんなに反省したことがなかったので新鮮でした。

以後、気をつけます。

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