06.19.12:58
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05.16.00:33
TIT近況
今週も忙しく過ごしております。
5月より、新宿に事務所を構え、新入社員に仕事を教える毎日です。
そうは言えども、日々いろんな飲食店を回って、『マジコール』を紹介することも大事な業務です。
本日は、大きな話を2ついただきました。
1.都内で、スパやネットカフェを大規模に運営している法人の新規飲食店事業に携わる機会
2.全国展開しているファミリーレストランへの提案機会
この2つは、感触もよく、大変今後が楽しみです。
また、実務では、朝から打合せをし、今月後半の数字の予測と必要な要素の洗い出しをし、昨年度に友人が独立起業し、六本木ヒルズ向かいのビルでイタリアンレストランを経営しているのでそちらに『マジコール』、yahoo!グルメの広告とAlike.jpのご紹介に伺い、その後マジコール代金の回収、事務所の片付けをして帰宅です。
明日は、顧問の税理士先生が来社し、月次の監査と、四国の日本酒蔵元の方と事務所で打ち合わせ、六本木で納品があってとアクシデントが起こると非常に困る一日になりそうです。
05.06.03:32
座敷わらしに会いに行きました
ご無沙汰です。
株式会社TITコンサルティング竹下です。
しばらく忙しくて、mixiやら、ブログやらから離れておりました。
弊社が4月が決算であることや、5月から新規の事務所のオープンするのでその手配、取引先との条件交渉等等、4月はとても忙しかったですね。
弊社『マジコール』も順調に販売台数を増やしており、その情報もブログにアップしなければいけませんね。
反省し、今後は努める様にいたします。
無事2期目も終わり、いよいよ勝負の3期目です。
さて、3期目を迎えるにあたって僕のお客様より紹介のあった『緑風荘』に行ってきました。
2泊3日で岩手県二戸にある金田一温泉へ旅行、兼営業です。
目的は、3つ。
1.緑風荘にいる成功や幸せをもたらしてくれるという『座敷わらし』に会うこと。
2.青森市のお客さんのお店に行くこと。
3.化石を掘ること。
最初に座敷わらしですが、亀麿と呼ばれ、『緑風荘』には昔から言い伝えのある話のようです。
僕が、宿泊している間に、いくつか不思議な出来事がありました。
誰でも経験できることではないそうですが、デジカメで写真を撮ると、白い2重マルがいっぱい写っていたり、夜、子供が廊下を走りぬけたり、お供えの人形から視線を感じたり、若干怖いですが、『座敷わらし』に会えると成功するとのことですので、良い方向に認識することにしました。
2つ目に、青森市まで車で片道3時間ほどかけて行ってきました。
こちらは、某音楽事務所の社長が経営しているお店で、パティスリー&カフェです。
オープン間もないので届いた胡蝶蘭がいっぱいありました。
有名な方からのものが多く、「倉木麻衣」「浜崎あゆみ」「米倉涼子」「麻生太郎」等等、入り口から大変目を惹きます。
店内も高級なつくりで1階は洋菓子店舗、2階がカフェスペースでした。こちら2階で『マジコール』を使ってもらうよう、ご提案させていただきました。コンセプトが合うというお話をいただき、来月くらいでしょうか?具体的に話をさせていただきます。ありがとうございました。
3つ目は、宿泊した『緑風荘』の近くの川原に大ハンマーとタガネを持って行き、岩を割ります。
単純な作業ですが、ホタテの化石やアサリの化石を掘りました。
化石の入っている岩は川原にあって、色や質感が他の岩とは違います。いい勉強になりました。
調べてみるとそのあたりは大昔海岸線だったそうで、出た話では昔はカニの化石やカキの化石も取れたそうです。
以上、3日間充実した時間を過ごし、充電は完了です。
明日もお休みをいただいておりますが、この時間にまだ作業しているようでは明日はダラダラしてしまいそうです。
今週は、また、いろいろとやるべきことがあるので今日明日はのんびりさせてもらいます。
03.31.02:47
ビンテージ・シャンパン『サロン』
本日、『サロン』を飲んで来ました。
祐天寺BRIDGEの店長が独立準備に入るため、今日で卒業するのでそのお祝いでした。
さらに、BRIDGEには『マジコール』が入っています。
そこで、-6℃に『サロン』を冷やして飲みました。
普通の冷蔵庫では冷やせて+4℃までです。
ということで、普通に冷えているシャンパンからさらに10℃冷えているシャンパンです。
おいしかったです。
『サロン』自体はあまり冷やさないで飲むシャンパンですが、世界で始めての飲み方をしてみたくて試してみました。
スタートの温度が-6℃なのでクーラーがなくてもずっと冷たく、『マジコール』の可能性にまた今後が楽しみになりました。
参考までに『サロン』とは、
究極の純粋のシャンパンと呼ばれ、コート・デ・ブラン地区の最高の畑ル・メニル村のシャルドネのみでつくり、且つ、ぶどうの作柄が優良の年にしか作らないビンテージ・シャンパンです。
作り方にも特徴があり、澱取りの際の味の調整であるドサージュをしません。