07.07.00:32
[PR]
12.05.00:44
業務委託
注ぐとシャーベット状になる過冷庫マジコールの株式会社TITコンサルティング竹下です。
本日は、通信機器のお仕事で鎌ヶ谷市に営業に行って参りました。
3年前にご注文頂き電話設備の担当をさせていただいていたお客様が、ご移転に伴い
電話設備のリプレイスさせていただきました。
ありがとうございました。
担当させていただいているお客様が拡大されるのは大変うれしいことです。
今後ともがんばっていただきたく思います。
午後には東京に戻り、NTTの電話回線の手配や機器発注等デスクワークをこなしました。
本来、この業務は代理店手数料を支払って発注元へ委託している内容ですが、事情が
あったようで今回、自分で手配する次第となりました。
今回手数料の件は検討してもらわないといけません。
あくまでもビジネスですので持ちつ持たれつなら納得ですが、一方的な事情である場合は
それを金額として計算しなければいけないと考えます。
今後もその発注元には協力していくつもりですがビジネスライクな領域の条件はきちんと
したいですね。
それがお互いのためです。
こちらからクレームが出ると言うことは先方に不備があると言うことです。
改善できないことは、こちらであきらめます。
改善できることを改善しないことは惰性で時間が過ぎていくだけだと思います。
僕の古巣ですがしっかりしていただきたいです。
12.03.22:11
日曜日のお仕事
過冷庫のマジコール販売店株式会社TITコンサルティング竹下です。
本日はすばらしい人にお会いしました。
夜7時にプラネタリウムBARにて。
この事業にとても協力的な方にご紹介いただきました。
その方はCafeを20店舗ほど経営していらっしゃるようで、また某有名レストランチェーンの
グランドシェフ(料理長)も兼任していらっしゃるようです。
本日は、ドリンクとして試していただきました。
今後、プロのアイデアで色々と試していただきます。
そのアイデアは随時ご報告します。
本日は有意義でした。
12.02.22:33
土曜日の使い方
マジコール東京代表株式会社TITコンサルティングの竹下です。
本日は、朝からお客様のPCの設定に伺いました。
ところが最寄の駅からバスに乗って向かいましたが、どうやら乗り間違えたようで
見たこともないところまで行ってしまいました。
結局、歩いてもどり、天気が良くてほんとに良かったと思いました。
その後、無事にPCの設定を終え大変感謝されました。
午後からは、別のお客様のところへ行きました。
こちらはお客様からのご依頼で息子さんを世間で通用するように鍛えてくれとのことでした。
もうすでに合計8回ほど、ご指導してます。
そろそろ十分に世間で通用するようになってきているはずです。
このように土曜日は自由に時間が使えるので今後も有効に使っていきたいですね。
12.01.23:42
株式会社TITコンサルティング像 Ver.車
TITの竹下です。
本日は、会社を乗り物に例えてみました。
コンパクトカーのように小回りが効くもの
個人商店
大型バスのようにいっぱい人を乗せて走れれるもの
オーナー会社
電車のように連結して駅毎に止まらないといけないもの
グループ企業
飛行機
村上ファンドみたいな会社
このようなイメージです。
共感いただけるでしょうか?
ところで僕の愛車は20年もののメルセデス560secです。
クーペです。このかたちでクーペなところが渋いです。
色も渋いです。こだわりがあります。
コンピュータも簡単なものがほとんどで手を入れればずっと乗れる車です。
車の部品一つ一つが自分の役割をきちんとこなし、負担しすぎずです。
このバランスが絶妙です。
20年たってもまだ快調です。
今こそいい味がでてきてます。
株式会社TITコンサルティングはそんな会社にしていきたいです。
本日は愛車にて移動してました、そこでこんなことを感じてました。
11.30.12:49
レセプションパーティ
TITの竹下です。
昨日は、プラネタリウムBARのオープニングレセプションパーティが盛大に開催されました。
基本的に、3本柱でプラネタリウムBAR・kagayaスタジオの銀河鉄道の夜・マジコールです。
スケジュールは夜の8時から11時までで、プラネタリウムの上映・銀河鉄道の夜の上映を
しながらシャンパン・赤、白ワイン・ビール等飲み放題で各業界のお客様をおもてなしする。
そのようなパーティでした。
僕は、7時過ぎに現場に伺い、レセプションのお土産のパッケージングを手伝いながら
スタートし、11時半くらいまで参加しました。
そこでさまざまな方とお名刺の交換をさせていただき、貴重なご意見をいただきました。
マジコールを利用してオリジナルカクテル『スノーウィー』も試していただき大変好評でした。
今後、さまざまな利用法の可能性を感じずにはいられないマジコールですが、早速お客様の
ご紹介をいただけることとなりました。
こちらは飲料としてではなく、スープやソースに活用するとおもしろいのでは?
と、参考までに試していただくところからスタートです。
また、大手酒造メーカーの担当の方とも可能性を探りながらですが、かなり実際的な意見の
交換もさせていただき、こちらも規模の大きな話になりそうです。
こちらは慎重に進めていきたく思います。
今後、マジコールの可能性を広げつつ、実際に導入店舗数も拡大していくよう堅実かつ大胆な
戦略が実現しそうです。
みなさま、今後とも株式会社TITコンサルティング及びプラネタリウムBARをよろしくお願い
いたします。